CD・DVD・Blu-rayなど光ディスクの修復研磨、クリーニング、リペアは、よこはまディスククリーンサービスにおまかせください。

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研磨は自分でできる?

CD・DVD・Blu-ray(ブルーレイ)の傷の研磨修復は自分でできる?

当店を含め研磨業者へCD・DVD・Blu-ray(ブルーレイ)の傷の研磨修復のご依頼を検討されるに前に、「自分でCD・DVD・Blu-ray(ブルーレイ)の傷の研磨修復はできないのか?」と考えられると思います。

できるかできないかでお応えするなら、答えはYESです。

研磨修復は個人でも十分できます。

それには金額をかけ、手間を惜しまず、失敗を恐れないという但し書きが付きます。

また、専門店として研磨機などの専用機材以外での修復は一切お勧めできません。必要のないディスクをあくまで実験的に実施するのならいいですが、これからもご視聴されるディスクなら絶対に行わないようにしてください。ディスクだけでなく再生機器までダメになる場合はあります

まず、業務用でない市販品の研磨機も、メーカーがテストを重ね作った製品であればある程度の傷の研磨は可能です。中にはかなり高性能のものもあります

しかしながら、業務用研磨機の仕上がりにするには高性能な機種でも、かなりの回数の研磨を重ね、製品の癖や裏技的な使用をする必要があります。(コツがいるということです。)業務用研磨機は機能が高くなるほどコツが要らなくなります。(しかしどんな機種にもコツは必要です。)また、深い傷の除去には限界があります

手間の問題ですが、仕上がりを重視した機種はパッドの交換などのかなりの手間がかかります。多くの枚数を処理するには向いていません

失敗についてですが、なれるまでは研磨剤などのつけ間違いや、パッドをつけ忘れなどで盤面にダメージを与えてしまう場合もあります。たまにしか使用しない場合などに多い失敗です。

また、比較的高性能な機種は1万円以上するので、長く使い減価償却できるかどうかということになります。

個人の方の場合は、きれいに確実に修復研磨をするなら、専門の研磨業者に依頼するほうが結果的にはお得な場合が多いのではないでしょうか。

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